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2026.01.09
家の性能を左右するのは「窓」でした!
こんにちは~!!
愛媛のサッシ屋さんリドアです🐰✨
最近は、寒さが厳しくなってきました。
最近では、築浅の窓断熱のお問い合わせも増えてきました。
「新築だから性能は完璧」
そう思っていませんか?
確かに最近の新築住宅は、高断熱・高気密をうたう建物も増えています。
しかし実際には、窓の性能まで十分に配慮されていないケースも少なくありません💦
新築や建売住宅を検討する際、
どうしても目が行くのは設備やデザイン、間取りや動線。
・最新式のキッチン
・たっぷりの収納
・オシャレな内装
「完璧な家!」と思って購入したはずなのに、
実際に住み始めてから、こんなお声をよく耳にします。
- 前に住んでいたアパートより寒い
- 窓の結露がひどく、カビが心配
- 暖房をつけてもすぐに冷える
その原因、窓かもしれません。
実は新築で一番コストカットされやすいのが「窓」
新築や建売住宅では、
見た目では分かりにくい“窓”が最初にコストダウンされがちです。
断熱性能の高い窓は、
住み心地に大きく影響するにもかかわらず、
打ち合わせでは後回しにされることが多いパーツ。
「他にお金をかけたいから」と
最低限の窓を選んだ結果、
冬は寒く、夏は暑い
結露が出やすい家になってしまうケースも少なくありません😥
「家の快適さは8割、窓で決まる」
私たちの社長は、サッシ業界で18年以上、
何千件もの窓と向き合ってきました。
その中で強く感じたのが、
**「家の快適さは、8割が窓で決まる」**ということ。
それほど重要な窓が、
予算の都合で真っ先にグレードダウンされてしまう現実。
「このままでは、本当に快適な家づくりとは言えない」
そんな想いから、私たちはこの会社を立ち上げました。
築年数ではなく、“中身”で快適さは決まる
実は、築年数があるお家でも
窓をしっかり断熱仕様にリフォームすれば、
新築以上の快適さを実現することも可能です。
実際に
「新築の友人宅より、うちの方がずっと快適」と言われた💡
そんなお声もたくさんいただいています。
性能を決めるのは、築年数ではなく“中身”。
もし
「新築なのに寒い」
「結露がひどい」
と感じているなら、それは窓からのサインかもしれません。
私たちは、窓から暮らしを整えるお手伝いをしています。
ご相談・お見積りはリドアへお任せください♪


ご相談・お見積りは無料で行っております!
ぜひ、お気軽にお問合せください😁